こんにちは。

ヨガを始めた山田圭一郎です。

社交ダンスに少しでも役立てばいいなと思います。

ついでに、身体のラインがキレイになったり、柔軟性が高くなったらいいなぁ。

 

さて、8/16の夜、ビートたけしさんが司会を務める番組で、社交ダンスが取り上げられました。

どうやら、認知症の症状を改善するのに社交ダンスが非常に効果的だとか。

実はこれ、以前から結構言われてきたことなんですよね。

 

社交ダンスが一番効果的

認知症のリスクを下げる余暇活動というランキングで、社交ダンスが堂々のナンバー1になりました。

身体と頭を使いますからね。

社交ダンスのされている方にとっては、「何をいまさら」という感じでしょうね。

 

僕は社交ダンスを始めて結構長いです。

生まれたときからダンスに触れていて、小学校2年生から踊り出しました。

社交ダンスについて色々と知っているつもりだったのですが、意外な盲点だったのがコレ。

異性とコミュニケーションもポイント

異性に心がときめくことは脳にとってより良い刺激になる」だそうです。

なーるほどなぁ。

幼いころからダンスを踊っていた僕は、全くときめかないので、これは完全に盲点でした。

 

これを見ていた生徒さん達も、

「ときめかないよ、ねー(笑)」

「「「ねー(笑)」」」

みたいな。

まぁ、分かるけども(´・ω・`)

 

そんな認知症に効果的な社交ダンス、皆さんぜひ習ってみてはいかがでしょうか?

社交ダンス習います!

 

 

この記事を書いた人

山田圭一郎
山田圭一郎
玉村ダンススクール公式ウェブサイトの管理人です。
JDCプロスタンダードA級ファイナリスト、JDCプロラテンアメリカンA級セミファイナリスト、全日本10ダンス選手権ファイナリストとして現役で活躍中。
パートナーの竹井先生と共に、玉村ダンススクールに勤務しています。