皆さんこんにちは。

居間にあるテレビが故障して映らなくなってしまったので、なんだか物静かなリビングでぼーっとすることの多くなった山田圭一郎です。

テレビって普段全然見ないけど、音が無かったら無いで寂しいもんですね。

音がなっているだけでも賑やかなんだよなぁ。

 

立て看板購入

さて、新たな試みで立て看板を買ってきました

オシャレなカフェの入り口とかにある、メニューが書かれているアレです。

チョークとかで書かれていて、可愛くてポップでキュートなアレです。

 

横から見るとアルファベット大文字のAってなるやつです。

腰ぐらいの高さで、黒板っぽいやつです。

 

見栄えは黒板っぽいのですが、実際はホワイトボードと同じ仕組みになっています。

水性のペンで書いて、水拭きすると簡単に落ちる感じ。

何度も書き直せて定期的に内容更新するにはもってこいの代物かなぁと思って、試しに購入してみた次第です。

 

片面だけ文字が書ける看板が、どうも主流っぽかったのですが、あえて両面書けるような看板を買ってみました。

これなら両サイドからみられるし、違う内容を書いてもいいし、使い勝手がいいかなぁと思って、両面タイプを選びました。

 

買ったはいいけど、問題は、、、

看板は使い勝手がよさそうで、しっかりした作りになっています。

ところが、大問題があるんです。

実は買う前からわかっていたことではあるんですが。。。

 

僕、大の筆不精なんです。

しかも、自他ともに認めるほど汚い字なんです。

 

僕の字の汚さは筋金入りです。

他人が見ると「え?象形文字?」と普通に言われます(事実)。

自分が見ると「あれ?これってなんて書いたんだっけ?ねぇ、読める?」と他人に質問する始末(事実)。

 

買ったはいいけど、僕の手書きじゃ誰も読めない。

雅吉先生は字がうまいけど、筆不精だしなぁ。

 

ってことで彩子先生に押し付けてしまいました><;

ごめんね!彩子先生(てへぺろっ)!

ってことでサラッと書いてくれたのがこちらです!

手書き看板

ででーん。

はじめてにしては上出来!!?

さすが彩子先生!

 

両面あったので、なかなか苦労したみたいです。

さらっと2時間かかりました。

すでにさらっとではない!?

慣れてくると、この規模の看板はどの位の時間で書けるようになるのでしょうか?

 

しばらくしたら、次は僕が書いてみたいと思います!

字が汚すぎて、「この看板、何て書いてあるの?わからないから店内で直接きいてみよう!!」となりますように。

この記事を書いた人

山田圭一郎
山田圭一郎
玉村ダンススクール公式ウェブサイトの管理人です。
JDCプロスタンダードA級ファイナリスト、JDCプロラテンアメリカンA級セミファイナリスト、全日本10ダンス選手権ファイナリストとして現役で活躍中。
パートナーの竹井先生と共に、玉村ダンススクールに勤務しています。