こんにちは。

最近、タバコも吸ったことないのに禁煙パイポにハマっている山田圭一郎です。

高校の受験勉強の時に、眠気覚ましと集中するために加えてたのがキッカケでした(未成年者でももちろんOK)。

当時は筆箱に入れて勉強中に加えていましたが、今では運転中に眠くならないように加えています。

オススメは、あまりコンビニでも売っていないのどにいいパイポです。

のどがスッキリします(気分の問題)。

 

看板が故障、、、。そして修理!

さて、先日購入したばかりの立て看板が早速ものの見事に故障しました

蝶番(ちょうつがい)の部分の木材がひび割れて不安定な状態になってしまいました。

屋外に設置していたので、風に煽られて何度も倒れたのが直接の原因です。

群馬の空っ風は強いですねー。

 

雅吉先生がおもりを括り付けて転倒防止してくれましたが、時すでに遅し。

裏表をつなぐ蝶番の部分がもうボロボロになってしまっていました。

まぁ、かなり安かったし、試しに設置したものなので、最悪の場合壊れてしまっても仕方ないと思って設置していたのです。

 

ですが、捨てる神あれば拾う神ありですね。

本職の生徒さんが、いとも容易く直してくれました!

元の蝶番を取り外し、大きめの蝶番を付け直してくれました。

今度はかなりしっかりした造りになりました。

蝶番を取り替えました

 

修理はあっという間の出来事でした。

さすがに餅は餅屋だなぁと、つくづく思いました。

坂本さん、ありがとうございました

 

餅は餅屋、蛇の道は蛇、ダンスはダンス屋

本職の手にかかれば、立て看板の修理なんてお茶の子さいさいだった様子。

同じように、本職の手にかかれば、ダンスのトラブル解消なんてお茶の子さいさいなんですよね。

 

素人が自分達でカップル間のトラブルを解決しようとしても、無駄に時間ばかりがかかって、結局解決できずに喧嘩して終わるんです。

見当違いの直し方をしちゃったりして。

終いには、ダンスのトラブルだったはずなのに、「お前の性格が悪い!」なんて話になったりして。

まぁ、よくある話です。

 

ダンスでトラブったら、自分たちで解決しようとせず、担当の先生に聞いてみましょう

客観的かつ的確に直してもらえるはずですよ。

先生に聞いちゃ悪いかも、、、とは思わずに。

そのために僕たち先生がいるのですから。

ただし、「えぇ~?私が悪いの!!?」とならず、素直に認める心は必要になりますが

この記事を書いた人

山田圭一郎
山田圭一郎
玉村ダンススクール公式ウェブサイトの管理人です。
JDCプロスタンダードA級ファイナリスト、JDCプロラテンアメリカンA級セミファイナリスト、全日本10ダンス選手権ファイナリストとして現役で活躍中。
パートナーの竹井先生と共に、玉村ダンススクールに勤務しています。