こんにちは。

ピラティス開始前にパリッシュ出版さんの撮影を見守っていた山田圭一郎です。

パリッシュ玉村版に掲載する写真の撮影です。

彩子先生が被験者で、きついポーズの撮影に挑みました。

かなりきつそうなのに必死な笑顔で大変そうでした。

詳しくはパリッシュ玉村版をご覧ください。

パリッシュ出版の撮影

 

さて、2017年の3月からピラティスのクラスが開講されています。

ピラティスクラス

簡単なレッスン内容を知りたい方はコチラをご覧ください。

道具は全て無料レンタルがあるので不要です。

 

ピラティス素人の僕が参加するのは通算8回目です。

10回で気分がよくなる、というキャッチフレーズがあるそうです。

もうすこしで10回目。

ちょっとピラティスにも慣れてきた感じがします。

 

今回はパリッシュ出版さんの玉村版に掲載されます。

その為の素材写真の撮影でした。

彩子先生がきついポーズを笑顔でこなしている写真が掲載されます。

 

撮影に立ち会った僕しかわかりませんが、一見簡単そうなポーズなのに、彩子先生は悲鳴を上げていました。

舞花先生も仰ってましたが、ピラティスって、見栄えが地味なんですよね。

実際は結構カラダに効いてきます。

 

今回は体験レッスンを受講された方が2名いました。

そのせいもあってか、呼吸法を中心にゆったり進みました。

でも、呼吸法をひたすら行うには理由があるんですね。

 

どうしても呼吸は切っても切り離せないものだそうです。

先生が繰り返し指導することは、どうしても重要だから覚えてほしいという事なんですね。

8秒かけて吸い、10秒かけて吐く。

たったこれだけのことが中々出来ません。

 

あらためて呼吸の大切さに気付かされた今回でした。

 

この記事を書いた人

山田圭一郎
山田圭一郎
玉村ダンススクール公式ウェブサイトの管理人です。
JDCプロスタンダードA級ファイナリスト、JDCプロラテンアメリカンA級セミファイナリスト、全日本10ダンス選手権ファイナリストとして現役で活躍中。
パートナーの竹井先生と共に、玉村ダンススクールに勤務しています。