ごきげんいかがですか?舞花です。

懐かしいものが出てきました♪

バレエシューズです。
バレエシューズ

バレエを踊らなくなり11年が経ちますが、今も捨てられずにとってあります。

わたしにとって踊ることとは『生きること』であります。

そして、踊るために必要な土台作りがピラティスだったりします。

ピラティスは体だけでなくわたしの心も鍛えてくれました。

体の動きは脳からの指令によって生じるもの。。

感情が筋肉をコントロールしていると感じることがよくあります。

脳が感じたことを最終的に筋肉が表現しているのです。

社交ダンスはまだまだ始めたばかりですが楽しいです♪

ステップも全く分かりませんが、音楽を感じて踊ることは、うまく踊れなくても楽しいのです♪♪

楽しいと思えるのは、先生方が素敵だからだといつも思います。

素晴らしい先生方に出会えたことは、わたしにとって大きかったです。

頑張って上達して、いつか踊れるようになりたいですね。頑張ります!

この記事を書いた人

矢端舞花
矢端舞花
ピラティスの国際インストラクター。ピラティスを中心にレッスンを行います。産後骨盤ケアから高齢者向けのピラティスなど心・体・肌をキレイに磨く講座を幅広く伝えています。バレエ経験やピラティスを通して、美しくしなやかに、そして軸は強くブレない!そんなカラダ作りをお伝えしていきます。