ラテンでどこを見てればいいのか?

徒然日記

こんにちは

松浦です。



さてさて今週の団体レッスンのまとめはーーー?

視線!

僕がほぼ全部のラテンの団体レッスンでも個人レッスンでも一度は話をするのが、視線の話です。

スタンダードでは首の向きがある程度決まってきますので大丈夫ですが、ラテンではどこを見なければいけないというルールが全くありません。



では男性、女性共にどこを見ていればいいのか?

おおよそ3パターンに分けられます。

1.お互いに見合っている

2.お互いに観客側にアピールしている

3.女性は観客側、男性は女性を見ている

例外もありますが、この3パターンが一番多いです。

男性、女性共に今どこ(誰に)にアピールしたいのかによって、大きく意味合いが変わります。

これがお互いに一致していないと、女性は男性を見ているのに男性はそっぽを向いている・・・

とか、そもそもお互いにそっぽを向いている・・・・

というように、周りから見た時にバラバラな踊りに見えてしまいます。

これはベーシックでももバリエーションでも同じですので、一度自分がどのタイミングでどこを見てるのか見直してみてはいかがでしょうか?

それではまた明日!

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