【ベイシアスポーツクラブ伊勢崎】5/16の社交ダンスクラスのレッスン内容【5月と6月の種目はサンバ】

団体レッスン

こんにちは。

Appleの「Air Pods」を手に入れた山田圭一郎です。

要するに無線のイヤホンです。

ひもの切れたイヤホンみたいですが、非常に高性能。

ダブルタップでSiriが起動したり、片耳を外すと曲が一時停止したり、このまま電話を掛けられたり。

恐るべし近代技術。

air pods

 

さて、出張レッスンクラスであるベイシアスポーツクラブ伊勢崎店社交ダンスクラスですが、5月と6月はサンバのレッスンです。

グループ2のステップに皆さん苦戦していましたね。

特にプロムナードランズの最初の3歩が曲者みたいです。

 

ステップとレッスン内容

  • グループ0
    • リバースベーシックムーブメント
    • リバースベーシックムーブメント
  • グループ1
    • ウィスク to L
    • ウィスク to R
    • ウィスク to L
    • ウィスク to R(PPで終わる)
    • LF サンバウォーク in PP
    • RF サンバウォーク
    • LF サンバウォーク
    • サイドサンバウォーク
    • クリスクロスボタフォゴ
    • クリスクロスボタフォゴ
    • クリスクロスボルタ
  • グループ2
    • ウィスク to L
    • ウィスク to R
    • ウィスク to L
    • プロムナード&カウンタープロムナードランズ
    • プロムナード&カウンタープロムナードランズ
  • 技術指導
    • サンバの基本的なアクションの練習
    • リズムバウンス
    • ウィスク
    • ボタフォゴ
    • ボルタ
    • ステーショナリーサンバウォーク
    • クルーザードウォーク

 

 

基本的なアクションの練習でクルーザードウォークを取り入れました。

本来、ただ歩いているだけのはずですが、美しい1歩のためにはたくさんのことを考えなければなりませんね。

特に、膝の使い方とターンアウトは忘れたくない技術です。

 

さて、私、渡英の為【5/23~6/4】の間、お休みさせていただきます。

つきましては、5/23(火)および5/30(火)のベイシアスポーツクラブのレッスンはお休みとなりますのでよろしくお願いします。

 

次回の開催は6/6になります。

お友達をお誘いあわせの上、お越しください。

1回1080円です。

 

お待ちしております!

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5000円相当の無料体験レッスン実施中

・個人レッスン1レッスン(25分 約4000円相当)
・団体レッスン1レッスン(1回 約1000円相当)

それぞれ無料で受けられます。
この機会にぜひお申し込みください。

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  1. 背中洗いの千手観音

    パートナーが熱を出し、レッスンへ行けない千手観音です。こんな時になにができるか考えた。先ずは、ワルツにタンゴの復習だ。ボードとビデオを見ながら再度ステップと方向の確認。それらをノートに綴る。一人、カウントを数えながらのシャドー練習。たまたま家の街灯はかなり明るい。だからシャドー練習は、街灯の下でやっていた。それが終わってこのメールを打っている。もう翌日の一時だ。もはや、病気か。このぐらいの情熱がないとダメだと師匠はいう。だから普通なのだ。まだ練習はある。
    姿勢とホールドのチエック、弱点の壁対策、ステップの名称を覚える。小さく3畳の部屋をイメージしての練習。スローは、ワルツとタンゴの練習に加えYouTubeを見て勉強。スローとクィックの速さ。スローウとカウントをしている。これでよいのか。師匠も監督もいない。それでもスローが早い!。音楽だ!スローの音楽がほしい!もっと音を聴いて練習をしてみょう。一人でもやることだらけだ。しかし、一人ではどうにもならないことがある。一緒に踊らないとわからないこともたくさんある。パートナーである監督さん、早く全快してほしい!ペアであって社交ダンスだ。だから、パートナーあっての千手観音だ。今度は、街灯の下で大声出してやる!「スローウ、クィック、クィック」だ。師匠は言うだろうなー「あれー、数のかぞえかたは練習しなかったの?」「1の次は2だよ!」。やっていこうイヤホンしても聞こえる声で「いち、に、さん。」。いつの日か、からだで覚えろ「いち、に、さん」。

    • 山田圭一郎山田圭一郎

      夜道の自主練習、懐かしいですね。
      僕の大学時代の友人は、駅から家までの誰もいない夜道を、フォワードロックというステップで帰ったそうです。
      走りながら足を交差(ロック)するステップです。
      ある日、気付いたらおじさんとすれ違ったそうです。
      それだけでも相当恥ずかしいはずですが、そのおじさんが、自分のお父さんだったそうです。
      顔から火が出るほど恥ずかしかったようです。

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