【ベイシアスポーツクラブ伊勢崎】5/2の社交ダンスクラスのレッスン内容【5月と6月の種目はサンバ】

団体レッスン

こんにちは。

緑と青のコントラストが美しいと思う山田圭一郎です。

群馬の自然はすごいなぁ。

ホントに地平線まで見えそう。

のどかな群馬の風景

 

さて、出張レッスンクラスであるベイシアスポーツクラブ伊勢崎店社交ダンスクラスですが、5月と6月はサンバのレッスンです。

5月は全英選手権(イギリスのブラックプール)出場の為、普段よりは回数が少ないです。

今回からサンバのレッスンがスタートしました。

 

ステップとレッスン内容

  • グループ0
    • リバースベーシックムーブメント
    • リバースベーシックムーブメント
  • グループ1
    • ウィスク to L
    • ウィスク to R
    • ウィスク to L
    • ウィスク to R(PPで終わる)
    • LF サンバウォーク in PP
    • RF サンバウォーク
    • LF サンバウォーク
    • サイドサンバウォーク
    • クリスクロスボタフォゴ
    • クリスクロスボタフォゴ
    • クリスクロスボルタ
  • 技術指導
    • サンバの基本的なアクションの練習
    • サンバのリズム
    • リズムバウンス
    • ウィスク
    • ボタフォゴ
    • ボルタ
    • ステーショナリーサンバウォーク

 

暖かくなってきて、サンバは汗をかきますね。

サンバはノリの良い種目で、ボディーも結構動かします。

当然汗もジワリとかきます。

 

今回はサンバの基本的なアクションを数種類練習しました。

また、リズムの特徴について説明しました。

サンバの特徴をとらえて、サンバらしく踊れるように頑張りましょう!

5000円相当の無料体験レッスン実施中

・個人レッスン1レッスン(25分 約4000円相当)
・団体レッスン1レッスン(1回 約1000円相当)

それぞれ無料で受けられます。
この機会にぜひお申し込みください。

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  1. 背中洗いの千手観音

    背中洗いの千手観音です。青い空と緑の畑の向こうには何があるのでしようか。もがけばもがくほどダンスが染み込んでいます。それだけは確かです。
    師匠は、もっともっと もがくように谷底行きの指導をしてくれます。これほどの指導はない、ありがたいことです。さすがうちの師匠はA級プロと実感しています。何かひとつでも解答を出さなければと思います。レッスン後は、さっそくパートナーさんと明日の練習を確認しました。この練習、ただやればよい、というものではありませんでした。いままでは、確かにだらだらとステップの確認練習でした。頭を使うのです。頭を使わなければダンスの練習にはならない。もうひとつ大きな反省、それはレッスンさえも何も考えていなかったことです。
    師匠「東京ドームでも踊れないよ!どんなにスペースがあってもムリ。」
    確かにムリでした。このままの思考回路では、ムリなんだ。
    師匠は、最後は考えなくても体が勝手に動くレベルだ、と話していた。パートナーさんは、ピアニストは緊張で頭の中が真っ白になっても指が勝手に動き音を間違えずに奏でると話していた。その域はあるのだ。また師匠のあの言葉がでてくる。「100回できたら、、、。」
    青い空と緑の畑の先で「おー、最高」の声は必ずある!。

  2. 背中洗いの千手観音

    青年のような千手観音です。まだ足りない。レッスンの全てが受け身だ。守りのレッスンではダメだ。何かひとつでいい、師匠の「うーん、よい。」だ。
    何をするんだ、頭で考えろ!
    たかが趣味で始めたことでは?競技会で入賞では?
    冗談じゃない、「おー、最高」だ。玉村ダンスのフロアーで師匠と勝負がしたい。
    ジャンケンなら勝てるかな?
    「パー出すよ、グー出してね。」
    師匠は、必ずチョキを出す。

    • 山田圭一郎山田圭一郎

      最高の踊りが出来たらいいですね。
      でも、最高の踊りが出来てしまったら、それ以上は伸びしろがありません。
      最高でも足りない踊りをしたいですね。

  3. 千手観音のパートナー

    千手観音のパートナーです。

    圭一郎先生、リーダーは好き好んで書いています。自分で書いて自分で納得。

    だから、返信しなくて

  4. 千手観音のパートナー

    記号が表示されませんでした。

    返信しなくて大丈夫です。

    • 山田圭一郎山田圭一郎

      僕も好き好んで返信しているので(笑)
      大した返信は出来ていないのでお気になさらず。

  5. 背中洗いの千手観音

    何時間でもダンスの練習がしたい千手観音です。
    おじさんの体に、もっともっとダンスを染み込ませて、大脳を通り越して体が動くようになりたい。
    いまだに全くダメだ。練習、練習、練習。それでもおじさんには足りない。まだ、練習だ。大脳を使った練習だ。師匠の指導は、ステップ止まりだ!顔、腕、ボディ、体全体への指導の域に達していない。先日の「ホールドに気をつけて」どまりだ。今日、レッスンの後に監督から言われた。「圭一郎先生は、ここでこっちへもってくるの、そうすると回りやすいのよね」。そうだ、パートナー不在で一人で踊っていた!まだ、沢山のことに気がついていない!
    レッスンの後にわからないところをボードに書いた。監督と書いてみた。自分の過ちが見えた。図に描くと見えてくる。図に書いて見ることは、師匠の教えだ。ひとつ大脳を使えた。だから練習をだらだらやっていてもダメなんだ。青年のような千手観音、大脳を使え!

    • 山田圭一郎山田圭一郎

      大脳は使えてきましたか?
      小脳で動けるようになるともっといいですね!

  6. 背中洗いの千手観音

    緑と青空のもと5連休の千手観音でした。この間、なるべくレッスンを入れていただき、練習場所を見つけてはダンスを続けていました。5日間で19時間ダンスをしていたことになります。ゴルフに熱心な中毒者の人は、ゴル中と呼ばれているんだそうです。私は、何と呼ばれるのでしょうか。そうか、背中洗いの千手観音だった。
    ダンスに関心を持ったのは昨年の今頃でした。人は、随分変われるものです。レッスンの帰り道、パートナーと話しました。「いま、他にこれほど集中して取り組めるものを持っているか?」と。
    今日も公民館の広いスペースで一人練習をしていました。既に足はパンパンでシップだらけです。それでもチャレンジです。大きな声でカウントをとる、
    一番から六番のビデオを見ながら練習、ホールドへの意識をもっての練習。隣でおば様たちが運動をしていましたが、こちらの大声にチラチラと。二時間もあっというまに過ぎた。師匠に言われるだろうなー「19時間もやったんだからもうできるでしょ」と。そうです、練習時間ではありません。たとえ、10分の練習でも「できる」になればよい。できなければ、できるまでやる!5日間で仮に120時間練習してダメなら師匠も言うだろうな~。
    灰皿を投げるどころか「あきらめたら」と。その前にもうひとつ「なんであと101時間練習しなかったの?練習してたら出来たんじゃない?」。

    師匠も彩子先生と東京までレッスンに出かけている。そこでは、レッスンを受ける生徒なのかもしれない。二人の先生は、有言実行だ。師匠と彩子先生のブラックプールでの活躍を願っています。

    • 山田圭一郎山田圭一郎

      1に練習、2に練習。
      先人たちの言葉です。
      僕もまだまだ足りていない気がします。
      お互い頑張らないといけませんね。

  7. 鳩サブレー

    背中洗い千手観音様凄い!パ-トナ-様も凄い!良いカップルなんでしょうね。羨ましいなあ~スマホの画面が小さくコメント超久しぶりです。年齢は存じあげませんが、基本に忠実な姿勢は是非見習いたいと思います。いつかは、楽しめるダンスを極めたいと思います。

    • 山田圭一郎山田圭一郎

      楽しんで踊る姿勢は、我々も見習わなければなりませんね。
      「楽しい」という気持ちは忘れたくないものです。

  8. 千手観音のパートナー

    鳩サブレー様、温かいコメントをありがとうございます。

    スタジオでお見受けする競技生の皆さんは、ベテランさんか、私たちより若い人たちばかり。
    私たちは、50代で始めてやっと1年の若葉マーク。

    とりあえず、競技会に出ることを目標に、圭一郎先生のご指導を受けてます。

    軽いのりで始めてしまいましたが、最近「ダンスは奥の深いものだ」と実感することばかりです。

    これからお会いする機会がありそうですね。

    よろしくお願いいたします。

  9. 背中洗いの千手観音

    青い空と緑の畑で産まれた師匠の言葉が、フィールドバックする千手観音です。何となく師匠の言葉を聞いていた。それもA級プロの言葉だ!師匠からの谷底行きの言葉がなければ上達できないと思っている。谷底がいやなら目標を変えればいい。ゴルフなら松山、石川遼さん、野球なら田中、ダルビッシュさん、サッカーは知らない?と言ったプロが私を見てくれている。考えただけでもゾクゾクワクワクしてくる。
    大脳と小脳を使え!確かにレッスンで師匠が話していた。自分のノートをかった。気がついたことを書き出した。とにかく書いている。しかし、ダンスの本当のポイントは、かきつくせない。ゴルフのスイングもテキストを見てわかる人は、筋肉の構造まで理解できる人だ。真似はできてもマネは真似。自分の書くという行為に表現力が伴わない。自分で書いた物を翌日見るとよくわからない。勉強の苦手な学生のノートと同じた。大脳を使うことをしてこなかったのがわかる。ダメなものはダメ。また、ひとつ上達できない理由を見つけた。随分増えた。小脳の上達は、脳の科学テキストを読む。幸いにもテキストだけは家にある。師匠ならどのように書くのだろうか。頭を使え千手観音だ。

    • 山田圭一郎山田圭一郎

      僕が過去学んだことを書いたノートは何ページあると思いますか?
      聞いたらびっくりしますよ(笑)
      気になったらレッスンの時聞いてみてください。

  10. 背中洗いの千手観音

    千手観音です。
    師匠、ぜひお願いします。
    気になるどころか
    師匠が何を感じて綴ったのか
    読みたい。ありがとうございます。
    一緒にいたパートナーに「やったー」と。
    ドキドキしています。

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