【ベイシアスポーツクラブ伊勢崎】5/9の社交ダンスクラスのレッスン内容【5月と6月の種目はサンバ】

団体レッスン

こんにちは。

小さいアメで丁度いい山田圭一郎です。

アメを食べたくなる時もありますが、まるまる一粒は要らないんです。

このぐらいのサイズの小さなアメがサイズ的にピッタリです。

小さなアメ

 

さて、出張レッスンクラスであるベイシアスポーツクラブ伊勢崎店社交ダンスクラスですが、5月と6月はサンバのレッスンです。

サンバのリズムには多少慣れてきたでしょうか。

日本人には苦手なリズムなようです。

 

ステップとレッスン内容

  • グループ0
    • リバースベーシックムーブメント
    • リバースベーシックムーブメント
  • グループ1
    • ウィスク to L
    • ウィスク to R
    • ウィスク to L
    • ウィスク to R(PPで終わる)
    • LF サンバウォーク in PP
    • RF サンバウォーク
    • LF サンバウォーク
    • サイドサンバウォーク
    • クリスクロスボタフォゴ
    • クリスクロスボタフォゴ
    • クリスクロスボルタ
  • グループ2
    • ウィスク to L
    • ウィスク to R
    • ウィスク to L
    • プロムナード&カウンタープロムナードランズ
    • プロムナード&カウンタープロムナードランズ
  • 技術指導
    • サンバの基本的なアクションの練習
    • リズムバウンス
    • ウィスク
    • ボタフォゴ
    • ボルタ
    • ステーショナリーサンバウォーク

 

 

冷房を入れてレッスンしました。

暑くなってきましたね。

熱中症に注意です。

 

特にこの時期は暑すぎないので油断しがちです。

必ず毎年一人は熱中症になります。

自分は大丈夫と思わないようにしましょう。

5000円相当の無料体験レッスン実施中

・個人レッスン1レッスン(25分 約4000円相当)
・団体レッスン1レッスン(1回 約1000円相当)

それぞれ無料で受けられます。
この機会にぜひお申し込みください。

無料体験のお申し込み
  1. 背中洗いの千手観音

    背中洗いの千手観音です。師匠と同じこともあります。飴の大きさです。私の場合、どうしても大きくて最後は噛んでしまいます。ガリガリ君です。タンゴも仮免許で通過しました。スローは優しい種目だと師匠は話していました。しかし、経験値が少なくどれも苦戦しています。いまワルツ、タンゴ、スローのステップが同時に私を襲います。おまけに師匠も襲ってきます。ニヤッと笑顔の師匠は「数をかぞえられるの?1のつぎは2だよ。」と、襲ってきます。おまけに監督も襲ってきます。二人に言われるだろうなー「襲う?レッスンだよ、指導だよ。」と。毎回感謝しています。パートナーさんにも早くマトモなダンスになるよう頑張ります。大脳に小脳をフル回転させます。手本に見せていただいた師匠のスローは、優雅でリズミカル、軽くフアフア感があった。パートナーも踊らせてしまう。そう、パートナーを踊らせてしまう。これがリーダーなのか。
    リーダーなのだ。いまだにパートナーである監督にリードされている千手観音です。感謝しています。二人の力でどうにかやっています。二人へ「おー、サイコー」の言葉を届けられるよう頑張ります!

  2. 背中洗いの千手観音

    飴をなめながらYouTubeを見ている千手観音です。すごい人のダンスを見た。ジョナサンクロスリーペアだ。ワルツにタンゴそしていまやスローのステップにもみくちゃにされている私には同じ人間とは思えない。この人がうちの師匠より有名なのかどうかは知らない。一言で言えば、このペアがかもしだす雰囲気が違う。きっとこれがこのペアの味なのだろう。私のダンスは味も何もない。ただ今、特上の鶏ガラと特上の昆布で煮込んでいる。しかし、肝心のお湯の温度が低くうまく出しが出ていないようだ。
    まだまだ、練習が足りない。
    次は、桃の味の飴でもなめるか。

    • 山田圭一郎山田圭一郎

      クロスリー組は僕も大好きなカップルです。
      王道のイングリッシュスタイルがたまりませんね。

  3. 千手観音のパートナー

    圭一郎先生、もはや病気です。

    返信無用、ほっておいてください。

    • 山田圭一郎山田圭一郎

      病気(笑)
      そのくらいがダンスの温度としては丁度良いのかもしれませんね。

  4. 背中洗いの千手観音

    もはや病気の千手観音です。基礎基本が身につく特効薬を早く射ってください。基礎基本でよいのです。玉村ダンスのフロアーがどこにいてもどの角度からもイメージできるようになりました。でも、踊る自分をイメージできません。フロアーに立たせて一歩目まではストーリーがつくれます。そのあとがなめる飴玉のように消えてしまいます。どうしてなのでしょう。監督は経験だ少ないからとアドバイスしてくれます。そして、大きな課題です。スローとクイックの音の長さが同じです。もはや音楽、リズムにも見放されました。師匠がレッスンで話した通りです。これは、病気どころか現在重症です。音楽とステップどうしょう。ならばと、スローの曲を聞くようにしています。ステップがわからないときは、師匠の作ったレッスンボードが急に役立つようになりました。写真で撮ったボードを見るとわかります。おまけにステップの名前も覚えられます。なにより、絵に描くことでわかる、ことにも気がつきました。昨日は、体育館で宿題をやりました。誰にも言えませんがジョナサンクロスリーのスローをイメージしていました。しかし、ホールドは下がるし全て論外でした。ジェントルマンのダンスにはなりません。それどころか、ダンスで何もかもしだすことはできませんでした。師匠ならきっと「30年早い」と話しただろう。それどころか、「イメージ依然」。本物の医師は、これから行う手術を一人、手を動かしながら数時間イメージするという。プロだ。うちの師匠もフロアーで踊る自分、同じフロアーで踊る人たち、審査員、観客、全てが描けるのだろう。一言、プロだ!

    • 山田圭一郎山田圭一郎

      イメージトレーニングをしっかりしているようですね。
      素晴らしいことだと思います。
      一曲まるまる踊っている姿がイメージできるようになるといいですね。

  5. 背中洗いの千手観音

    師匠から「ダンスの熱中症」と言われてみたい背中洗いの千手観音です。まだまだ赤城おろしの北風が吹き荒れています。夏は遥か遠くのようです。
    師匠も好きなジョナサンクロスリーペアのダンスを
    1日見ていました。あのジェントルマンのダンスに「ステキ!」の連発です。一方、世界の大会で踊るトッププロのダンスの良さはわかりません。みんな同じに見えてきます。クルクル難しそうなステップを見ても評価などできません。みんな上手だね!と思うだけです。「審査員の好みで入賞かな」ぐらいに思えてきます。まだまだ見る目も育っていないようです。
    師匠は、本番を踊る前から、つまり入場した段階で入賞のペアがわかる、と話していました。師匠は、何を見ているのだろう。答は「100回、、」どころか「1000回、、」成功しなければ見えるものも見えないようです。師匠はいったい何回成功したのだろう。そして、それでも先を目指す師匠には脱帽だ。
    師匠こそ熱中症だ。師匠に「おー、サイコー」を届ける前に1回の成功を届けられるように練習だ。
    熱中症の師匠には、ポカリスエットが必要ですね。
    私もポカリスエットを飲んでみたい!

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