【その後】ストレッチの成果がちょっとずつ表れてきました

ワンポイントアドバイス

こんにちは。

最近、やっと計算機の【M-】ボタンや【M+】ボタンの使い方が分かった山田圭一郎です。

加減乗除が混ざった計算するのに必須のこのボタン、一念発起して使い方を調べて、やっと利用できるようになりました。

これ便利!

関数電卓は使えるのに、普通の電卓が使えなかったとはなぁ、、、。

 

ストレッチその後

ストレッチが大事だよ、やり方はこんな感じだよ、という記事を4日前に書きました。

その記事はコチラ

 

その後、ちょっと柔らかくなりました!

4日しか経っていないのでホントにちょっとですけど(笑)。

他人から見たら「変わってないよ?」でも、自分の感覚では「ここまで変わった!!」って感じです。

 

ちょっとでも成果が出るとモチベーションが上がりますね。

嫌いなストレッチも「ちょっとストレッチしてみようかな?」って感じになります。

好きこそ物の上手なれですね。

 

やり方は宣言した通り、20秒3セットやってます。

夜は出来ないこともあるのですが、朝は必ずやってます。

気楽に辛くない程度に。

 

僕の感じたストレッチの感覚とアドバイス

ストレッチを実際やってみての感想です。

 

反動はやっぱりよくない

反動をつけるなと、以前の記事で書きましたが、実権のため実際試してみました。

結論から言うと、反動つけると柔らかくなりにくい感じがしました。

「あれ?これ、柔らかくなってるの?反動のせいで一瞬だけ柔らかくなった感じになってるだけじゃないの?」

と感じました。

 

一方、じっくり反動を付けずに伸ばす方法だと、5秒ほど伸ばすと、

あれ?もっと伸ばせるかも?

という感覚になり、さらに5秒後、

「あれれ?もっと行けるかも!」

という感じになります。

 

すると、20秒が過ぎたころ、

「もっと伸ばしたら、もっと柔らかくなるかも!?」

と思ってしまいます。

 

ここは何とかこらえて、

「今日はやめておこう」

と我慢します。

 

無理せず、一日一歩です。

 

毎日ちょっとずつ

 

柔らかい場所と固い場所がある

前回の記事で、身体全体をまんべんなくストレッチしましょうと書きました。

で、実際ストレッチしてみましたが、柔らかい場所は気持ちよく伸ばせるのでもっとストレッチしたくなります。

ところが、固い場所は伸ばすのが結構しんどいので、伸ばすのヤダなぁって感じてしまいます。

そうすると、柔らかい場所はより柔らかく、固い場所は固いままになってしまうのです。

 

柔らかい人がストレッチ好きな理由が分かります。

気持ちいいんですよ。

固い人に比べると格段に。

 

固い人はちょっと辛抱して、毎日ちょっとずつストレッチしてみましょう。

まずは1週間。

、、、ヨーグルトのCMみたいですね。

 

頭でわかっていても実践を

頭では分かっていたことですが、実際にやってみると、改めて実感することが多々あります。

分かっていても実際やってみることが大切ですね。

ストレッチ以外にも言えることでしょう。

 

分かっていることこそ、実践を。

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  1. 心技体

    さすが玉村ダンススクールです。
    いつものレッスン前の準備運動の片足で立ち身体を左右で絞るアレです。
    某テレビ局出演の体幹トレーナーが、1日何回かやると凄く良いと話していました。
    真剣に取り組まなくてはいけませんね!
    心肺機能強化と身体機能強化のダブルで・・・
    心配機能は、勘弁です。

    • 山田圭一郎山田圭一郎

      僕も心肺機能はない方です。
      あるものでカバーですね。
      僕の場合は計算力ですかね。

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