徒然日記

みさ江先生の一周忌法要が無事終わりました

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山田みさ江先生

こんにちは。

風邪をひいてレッスン全キャンセルの山田圭一郎です。

基礎体力もないし、季節の変わり目にも弱いし。

生徒さんにはご迷惑おかけします。

 

というわけで今日は短めに。

 

昨日、私の母であり、玉村ダンススクールの創設者の一人でもある山田みさ江先生の一周忌法要を執り行いました。

早いものでもう一年、と思いつつ、まだ一年という感じもします。

家族から見ると、とても身体が弱かった印象がありますが、それ以上に気丈な面が目立ちました。

身体は弱いが、心は誰よりも強い。

そんな印象を私は受けます。

山田みさ江先生

 

生徒さんから見ると、どんな先生だったのでしょうか?

また、家族から見た視点とは、きっと違うでしょうね。

しっかり者の強い女性に見えたのかなぁ。

 

私はみさ江先生に似て、身体は強くありません。

しかも心も弱いですからねぇ(ゲッソリ)。

すぐにダウンしてしまいます。

現代っ子は気合いが足りませんね。

 

一周忌法要には多くの方がお忙しい中駆けつけてくださいました。

さすがはみさ江先生の人柄だなぁと改めて実感します。

 

折に触れ、みさ江先生の思い出が蘇りますが、熱も蘇ってきましたので、今日のところは床に伏します。

では。

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コメント

  1. 坂本 一行 より:

    もう一年経つのですね。みさ江先生の印象は『和製 アンジェリーナ・ジョリー』です笑顔の写真が懐かしいです。幾ら何でも早過ぎました。

    1. 山田圭一郎 より:

      とても残念です。
      今でも目を閉じれば笑顔と笑い声が聞こえてきます。

  2. 思い出します。 より:

    そうでしたか?たまたま当日の午後教室脇の道路を運転していました。駐車場にたくさん車があり、雅吉先生が正装で玄関を出入りされていましたので、みさ江先生の一周忌だとわかりました。みさ江先生には、中級の頃6回程スライドで踊って頂き優しくお声かけて頂いた事をおぼえています。とても親しみやすく感じられました。ありがとうございました。本当に月日の経つのは早いものですね。合掌。

    1. 山田圭一郎 より:

      もっと踊りたかっただろうなぁと悔やまれますが、今はあっちで楽しく踊っていることと思います。
      有難うございます。

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